今日はPENTAXファンのお祭り!
いよいよ今日、PENTAXからK-7が発表になります!
スペック等は、海外サイトから殆んどリークされ、ファンとしては期待に胸を膨らませておりました。
実売価格は15万円を切る予想です。
ステンレスシャシー&マグネシウムBody。視野率100%のペンタファインダー。
軽量とまでは言えませんが、K20DからみるとかなりのシェイプUP!
自動水平出しや、本体はもちろん、なんとダブルズームキットレンズまで防塵防滴仕様!
動画性能の素晴らしさ、回転方向の手ぶれ補正など、この価格でよくここまでやってくれました!
発売日には、手に入らないだろうな。(^^ゞ
予約しても、たぶん2ヶ月以上は手に入らないと思います。
それより、お金も無いですが!(笑)
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コメント
とうとう一桁になりましたねぇ。
しかも、「D」が無くなった。
(今後、フィルムは作らないという表れ?)
メーカーオンラインショップで、ボディ129,800円になってますね。
気になるのは、視野率100%、PRIMEII、秒5.2コマ、レンズ収差補正、
一番は、モードダイヤルにロックが付いたことと、小型化。(^^;
困るのは、*ist DSからK20Dに移った時もそうだったのですが、
操作系が変わること。
ようやくK20Dの操作に慣れて、見なくても使えるようになったのに。
最低、1〜2年くらいは見送りかな。
投稿: らふ | 2009年5月22日 (金) 14時40分
らふさん、おはようございます!
先日は、ごめんなさい。対応できなくて(^^ゞ<(_ _)>
ほんと他社も驚くビックリプライスですね。(^^ゞ
ペンタファンの殆んどの人が言ってるように、これで
安心して人に勧められるカメラが登場したと!(笑)
以前からのペンタファンなら、Kシリーズのどれも良いカメラだと胸を張って言えますが、自分にとっては評価が2の次のスペックである、AF速度や連写速度などが、他社と比べると見劣りしておりました。
ご存知のとおり一眼レフは、プロは別として非常に趣味性の強いカメラになります。
ファインダーで覗いた世界を、自分で構図を作り、自分でピントを合わせ、自分で被写界深度や露出を決めることが一眼レフの醍醐味で、楽しさになります。
なので、AF速度や連写速度などは、後からついてくる
もので、あったら良いな程度だったのです。
(PENTAXはマニュアルで撮る為に、レンズシステムやBODYの操作系に拘りがあります!)
でもK-7は、今までのPENTAXの趣味としての伝統を守りつつ、自動化としても高レベルな性能になったことが、とても嬉しいです。
しかし、やっぱりお金が無い!(笑)
値下がりは期待しないので、いつまでも造り続けて欲しいですね。いつかきっと買います!
投稿: サダ吉 | 2009年5月23日 (土) 08時16分
詳細スペックは知りませんが、何か良さそうなカメラですね。
私がPENTAXユーザーだったら、即買いですね。(^^;
私も今悩んでいます。α900も欲しいし、野鳥観察にフィールドスコープも欲しいし。
来月後半にはヘソクリが目標に到達しそうなのですが、どちらも30万弱なもので、どちらかを選択しなければなりません。
宝くじが当たれば両方買うんだけどなぁ。(^^;
投稿: ちょんぱぱ | 2009年5月23日 (土) 19時48分
ちょんぱぱさん、おはようございます!
即買いしたいところですが、やっぱりお金が無い!(^^ゞ
他にも買わなきゃいけないものがあるし・・
最近のデジ1は、1年もするとスペック的に色あせてくるので。K-7が1年後でも魅力的であれば、その時に買おうと思います。(^^ゞ
それから紹介文で一部間違っていました。
回転方向の手ぶれ補正は出来ないそうです。(^^ゞ
技術的に可能だそうですがGセンサーが必要だということです。
CやNのレンズ手ぶれ補正では不可能なので、いつか実現して欲しいですね。
投稿: サダ吉 | 2009年5月25日 (月) 07時10分