2009年11月 4日 (水)

温泉三昧2009年11月

今年も野中温泉別館、オンネトー温泉景福、野中温泉YHの温泉ハシゴをしてきました。
二人で3湯1700円は、安いですね!
11月は、やっぱり野中温泉YHがお勧めです。
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2008年12月26日 (金)

【温泉】OBIHIROリゾートホテル

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なんだかモーテル?のような名前ですが、最近リニューアルされたので行ってきました。
場所は国道を音更から中士幌へ向かう途中にあります。
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温泉分析表を見ると、贅沢な温泉であることが分かります。
館内は温泉を利用した床暖房で暖かです。
掃除も行き届いて、好感度も上がりました。
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お湯は十勝特有のモール泉。ツルツル感もあり、たっぷりの掛け流しで気持良いです。
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午前中だったせいか、客は誰も居なく贅沢な時間を過しました。
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新しく出来た露天風呂は、湯温が高いですが、マイナス10度の気温の中では丁度良かったです。(^^ゞ
入浴料は大人400円。シャンプー、リンスも備わっております。
(岩盤浴は別料金で800円)
泉質も良く穴場の温泉ですよ。

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2008年11月 2日 (日)

温泉三昧2008晩秋

寒くなると必ず行きたくなる野中温泉。
休み無しで働いた2週間の疲れを癒すため、出かけて来ました。
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帯広から約2時間でオンネトーへ。
今朝方、初冠雪が見られたと言う雌阿寒岳でしたが、夕方訪れた時には阿寒富士の北斜面に白いものがうっすらと残っているだけでした。(^^ゞ
しかし、いつ見ても美しいですね。
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今回はトレーラーの水抜きメンテナンスも兼ねてのP泊です。
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夕刻、トレーラーを駐車場へ泊め、まずは野中温泉別館へ。(写真は翌朝撮影)
山のシーズンも終了したのか、男湯は私を含め客は2名と、露天風呂では夕景を独り占めさせて頂きました。(^^)v
ゆっくり垢すりをしてから、トレーラーへ戻り夕食。
今夜はキムチ鍋。お腹の中も温まります。
お酒も入って、気持ちよくなったところで、外へ出てみると満点の星空!
星が近い!
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そこで景福の露天風呂で星見をすることにしました。(写真は翌朝撮影)
温めの白濁した湯でノンビリ1時間。
他に入浴客は無く、こちらも貸切状態でした。
トレーラーへ戻る頃には急激に冷え込み、霜が下りてました。
携帯メールもTVも見れない山の中。久々に早めの就寝。
よく寝ましたぁ!(^^ゞ

翌朝は曇りで風が強し。
写真撮影は諦め、野中温泉(ユースホステル)へ。
今回も温泉三昧です!(^^)v
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早朝なので、もちろん他に客も無く、カメラを持ち込み撮影会。(^^ゞ
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贅沢な湯量と、温泉の臭い、すっぱい味がここの魅力です。
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少しだけですが、そんな野中温泉をどうぞ!(^^ゞ

おまけ!

野中温泉3湯ハシゴは、心も体も癒してくれました。 帯広へ戻る途中、トレーラーの水抜きを済ませ、これで今シーズンのトレーラー出動はおしまいです。 来年もここから始まる予定?です。転勤が無ければね。(^^ゞ

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2008年2月18日 (月)

氷上露天風呂(然別湖コタン)

然別湖コタンと言えば、氷上露天風呂ですね。
早朝6時半より入浴可能なので、1番風呂に入ってきました。
気温はマイナス12度と、この時期にしては暖かいほうでしたが、風呂上りはヤッパリ寒かったです。
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日の出前なので、画像が青いですね。更衣室はイグルーで造られています。
足元には発砲スチロールが敷かれているので、さほど冷たさを感じませんが、服を脱ぐのは覚悟が必要です。
浴槽は2つあり仕切られておりますが、男性用、女性用とは決まっていないので、空いているほうに入る事が出来ます。自分は他に客がおらず貸切状態だったので、運良く2つ入り比べる事が出来ました。源泉は約100m離れたホテル風水から引かれ、浴槽に注ぎ込まれます。ふたつの湯船は微妙に温度が違いました。もちろん源泉掛け流しで、溢れた湯は配管を使い露天風呂から遠く離れた所で排水しております。もし、その場で排水していたなら、浴槽ごと湖に沈んでしまうことでしょう。
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湯船に浸かると、コタンが目前にあります。日中はカメラを持った観光客が覗き込むのでゆっくり入っていられません。混浴ですが水着着用が認められているので、着けたほうが安心です。また夜の6時から8時までは男性専用。8時から10時までは女性専用となっているので、真っ暗な露天風呂でゆっくり星空を見るのもお勧めです。
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目の前の「くちびる山」が高く、なかなか朝日が昇りません。
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コタンから見た、氷上露天風呂全景です。右奥のホテルが風水で、ここの最上階に宿泊しました。陽は昇ったようですが、まだまだ湖畔には光が届きません。
ここからホテルへ戻る道のりが、ものすごく寒かったこと!

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2007年11月 4日 (日)

温泉三昧Ⅱ

この時期の我が家の定番!野中温泉(雌阿寒温泉卿)へ行ってきました。
もちろん温泉ハシゴしちゃてます。(^^ゞ
先ずは土曜の午後、一湯目の野中温泉別館へ・・・
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(画像は翌日撮ったものです)
この日は快晴の下、雌阿寒岳の山肌もクックリ見えています。
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野中温泉別館に入り(350円)、長い渡り廊下を歩いて行くと、隣のユースの湯屋が見えます。(ガラス越しの撮影)
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内湯はユースとほぼ同じつくりですが、2年前に立て直したばかりなので、未だ新しさを感じます。
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ユースと違って、洗い湯を貯めています。
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女性客に評判の悪い?露天風呂です。奥が女性用の湯船ですが、女湯からそこまで行くのに男湯から丸見えです。正直、中途半端で男としても落ち着かないので、なんとかしてもらいたいものです。
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露天風呂から湯屋の窓を見ると、左ふたつが男湯なので、女湯は狭いようですね。
日が暮れる前に上がり、駐車場のトレーラーまで戻り夕食をとりました。
風呂上りのビールは美味い!ナベはカレー風味のキムチ鍋でした。まんぷく!!

夕食をとったあと少し休み、二湯目に夜の景福(300円)へ行きました(写真は翌朝撮ったもの)。
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内湯は暗くて上手く写真が撮れませんでしたが、お湯が湯船の底の砂利から湧出ております。幸せな感覚ですよ。
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露天風呂は半混浴になっていまして、写真をきらerさんに撮ってもらいました。
真っ暗な露天風呂から、満点の星空を約1時間楽しみました。3等星くらいは余裕で見えました。もちろん天の川も見えましたよ。
お湯は白濁しているので、他の客が入ってきても安心です。(この晩は貸切状態でしたが・・)湯加減もぬるめで、1時間くらいなら、のぼせることはありません。
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体が暖まったところで、トレーラーに戻り、その夜は就寝。

翌朝8時に、三湯目の野中温泉ユースホステル(200円)へ朝湯に入りに行きました。
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毎朝7時頃に湯抜きをしていますので、湯船にお湯が溜まる8時には新鮮なお湯に浸かることが出来ます。もちろん3湯とも源泉掛け流しですが、ココが一番新鮮なお湯を感じます。
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ずっしりと大量のお湯が注ぎ込まれ、気泡が飛び散っております。
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ここも貸切状態で、ゆっくり朝湯を頂きました。ごちそう様でした。

ここで皆さんへの問題!
野中温泉ユースで見つけた、古ーい機械。
さて、これは何でしょうか?
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ヒントは、下の写真です。
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貴方は、解ったかな?

ってことで、今年の11月も野中温泉温泉ハシゴ三昧を楽しんで来ました。
ほんとに幸せな気分に浸かれます。皆さんも、どうですか?

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2007年9月16日 (日)

コタン共同浴場~正しい温泉②

ぢぢカヌーさんから、歩いて1分。
コタンの露天風呂手前に共同浴場があります。
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前回の入浴時に感動を覚え、写真を撮り忘れたこともあり、今回の目的の一つでもあります。(^^ゞ
入浴料の150円を管理人さん(お湯の管理ご苦労さまです)に払い、早速浴場へ。
(営業時間12:00~22:00 水曜定休)
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お湯の臭いも色も、自分の好みです!(掛け流し、加水あり。でも濃い泉質です)
湯船に浸かると、程よい熱さに思わず「う~~っっ。おぉ~~っっ・・・・」と、ため息が出てきます。
いや~久しぶりに、良い温泉に出会えました。
なにより先月も今回も誰も客が居なくて貸切状態だったことが、ポイント高いですね。(^^)v
たぶん、この辺り一帯の別荘と、コタン露天風呂も同じお湯だと思います。
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それならここで150円払って、のんびり入った方が落ち着けると思います。
おすすめですよ。

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ビラオの湯

雨上がり野中温泉を後にし、カーブ連続の阿寒横断道路を走り弟子屈まで下りて来ました。
先月も休んだ水郷公園へトレーラーを停めると、日帰り温泉の看板が見えました。
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歩いて行ってみると、それはペンションの施設で午前10時から営業していたので、早速入ってみることに。
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継ぎ足しの離れの増築になっており、裏口から入りました。
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湯船に浸かると、あまり特徴の無いお湯でがっかり・・・加水をしているようでした。
洗い場も狭く、混んでいるときは避けたほうが良いかも。
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息苦しいので露天風呂へ・・こじんまりしていて落ち着きます。
お湯も源泉掛け流しのようで、ツルツル感があり、やっと温泉の街に来た実感が湧いてきました。(^^ゞ(大人300円也)
のんびり浸かったあとは、コタンへ移動です。

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野中温泉(ユース)~正しい温泉①

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仕事終了後、2時間車で走りオンネトー野中温泉に入ってます。良いお湯です。(大人200円也)
圏外にて翌朝アップ致しました。

追記:この日は土砂降りの雨の中、やっとのこと雌阿寒温泉駐車場へ着きました。先月は景福でしたが、ここ野中温泉の湯は、少し苦味があり独特のマリンブルーの色をしています。この内風呂の屋根は板張りなので(トタンは腐食するらしい?)雨漏りがひどかったのが、唯一の欠点かな(^^ゞ

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2007年7月23日 (月)

アサヒ湯その後

昨日も偵察に行ってきました!
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オープンは、8月に入ってからだそうです。
この日、新しい管理人さんは近所の老人達に声を掛けて、男湯だけを無料で入浴させておりました。(女湯は、まだ工事中)
ちょうど、おばあちゃんが4人ほど入っていて、そのあと入って良いよ!とのことでしたが、しばらく待ったのですが出てきそうも無かったので(^^ゞ入浴はオープン後の楽しみということで、写真だけ撮らさせて頂きました。
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これが温泉井戸です
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番台は、こんなふうに替わりました。まだ工事中なので雑然としております。
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男女共用の休憩室です。
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男湯、入り口です(この日は、おばあちゃんが入浴中)
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女湯入り口です。
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カランも床も新しくなりました。
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浴槽です。アプローチが良くなりましたね。
温泉湯は、しばらく止めていた為、温度が低いそうです。
でも、そのうち元の湯温に戻ると思います。
もちろん源泉かけながしはかわりません!
楽しみだぁ!

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2007年7月22日 (日)

温泉銭湯アサヒ湯

売りに出されていたアサヒ湯が、装いを改にオープンします!
アサヒ湯ファンの皆様、おめでとうございま~す!
S級の泉質を、また楽しめるなんて嬉しいですね。
画像は、7月20日のものですが、もう少しで完成でーす。
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2007年4月 1日 (日)

温泉銭湯アサヒ湯

今月閉鎖したS級の泉質をほこる帯広の アサヒ湯が売りに出ております。

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5000万円だそうですが、新たに温泉を掘ることを考えれば、毎日S級の掛け流し温泉に入れて、温泉暖房が出来るのだから安い?と思いませんか??
私は買えませんよ。(^^ゞ
だれか良い人に買われると良いのですが。

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2006年11月 4日 (土)

温泉三昧

最終キャンプは、野中温泉が目的でした。

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午後3時に駐車場へ到着。ビールを持って、先ずは野中温泉別館へ。入浴料350円を払い、長い渡り廊下を経て湯殿へ。総松造り(屋根もトタンが腐食するので使わないそうです)で昨年改装されて間もない頃は、雰囲気が今ひとつだったのですが、1年たってやっと良い色が出て来ました。露天は半混浴ですが、目隠しもあるので女性も気軽に?入れるようです。ビールを片手に露天風呂に身を沈めると、ストレスがスーッと消えていきます。

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トレーラーの中で夕飯を食べた後は、夜の景福の露天風呂へハシゴする。夜6時半なのに、ご主人は晩酌後なのかTVの前で転寝し、私たちの入館に気づいてくれません。仕方なく受け付けに二人分の入浴料金600円を置き、青みがかった乳白色の露天風呂へ。やはり客は私たちだけの貸切でした。ここの露天も半混浴。温めで何時間でも入っていられます。しかし外来は午後8時までなので、よく温まったところで徒歩1分のトレーラーのある駐車場へ帰り、その日は早くに就寝。

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翌朝は、7時から開けている野中温泉YHへ。あまり早すぎると清掃しているので気をつけましょう。お湯がありません。(^^ゞそれでも一時間あまりでお湯が埋まります。入浴料金は3軒の中で一番安い200円。ちなみに自販機のサッポロクラッシック350ml缶は250円です。我が家は、ここが一番のお気に入りです。この日も貸切で2時間ほど、ゆっくり浸かることが出来ました。

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2006年6月28日 (水)

野付温泉浜の湯

尾岱沼といえば、やっぱり浜の湯でしょう。

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国道ぶち、漁港内にあるここの温泉は、えびまつり会場から徒歩で行けるので、えびまつりを楽しんだ後、ゆっくり浸かってきました。

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内湯は、熱交換器により湯温調整された透明色のナトリウム塩化物泉と、モール色のアルカリ性単純温泉の二つがあります。それぞれ源泉温度が58.5度と28.4度なので、都合が良かったようです。内湯は、アルカリ性単純温泉の方が人気ありました。

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露天風呂の方は、国道ぶちなだけあって、車の走行音が気になりますが、うまく目隠しされ雰囲気も悪くないです。こちらも2種類の源泉でそれぞれ42.5度と26度とナトリウム塩化物泉の方は湯温調整されていますが、アルカリ性単純温泉の源泉そのままで、泡つきと、じゃっかん硫黄臭もします。暑い日には、水風呂として利用するのも良いでしょう。私は寒くても浸かりますが・・(^^ゞ営業時間は午前10時~夜10時30分。定休日は第1、第3月曜日(但し7、8月は無休)、大人390円、子供140円、幼児70円。尾岱沼ふれあいキャンプ場から車で約3分。

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2006年3月22日 (水)

鹿の子温泉「鹿の子荘」

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昨日は野中温泉へ行く予定でしたが、雌阿寒岳の噴火で急遽変更し、置戸町の鹿の子ダム近くにある鹿の子温泉へ行ってきました。帯広からは距離で約100KM、時間で1時間30分で行けてしまいます。昨年、ここを訪れて泉質の良さに惹かれての再訪です。露天風呂はありませんが、浴場はわりと広く、大岩と板で男女に分け、10人ほど入れる浴槽と、若干温かめの一人用の浴槽が一段高くなった岩の上にあります。源泉100%のお湯は掛け流しで、特に一人用の浴槽に入ると大量のお湯があふれ出し、岩の間を駆け下りて行く様は、とても気持ちが良いものです。カラン&シャワーは水圧が低いですが、これも源泉です。お湯はアルカリ性単純温泉とありますが、かなりツルツルで気泡が体にまとわりつき僅かに硫黄臭がします。ぬるめの湯温ですが、体の芯から良く温まり、すぐに汗が噴出してきますので、長湯はせずにのんびり浸かることをお勧めします。建物の外観は古びれていますが、掃除が行き届き清潔で好感がもてます。男女別の浴場は日替わりで、前回と違う浴場へ入ることが出来ました。

「泉質」 アルカリ性単純温泉(アルカリ性低張性高温泉)
「温度」 43.4℃
「PH」  9.7
「湯量」 375ℓ/分
「料金」 大人400円

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2006年2月13日 (月)

氷上露天風呂(然別湖コタン)

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然別湖温泉風水に泊り、早朝念願の氷上露天風呂に入ってきました。泉質は風水から湯を引いているので同じですが、いくぶん濃い感じがしました。

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日中は、コタンから丸見えなので入りにくいです。

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日の出です。右下が氷上露天風呂になります。写真は風水新館7階の部屋から撮りました。

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2006年1月16日 (月)

然別湖畔温泉ホテル風水

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帯広から車で約1時間の然別湖畔温泉ホテル風水に行ってきました。入浴料が大人1000円と高めなので今まで躊躇しておりましたが、ここの泉質は良いと評判なので天気が良くて空いてそうな日曜の昼12時に狙いを定めたところ、これが大正解!貸しきり状態で1時間半も浸かることが出来ました。!(^^)!お湯は十勝岳温泉凌雲閣に似ています。

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露天風呂からは、1月28日から氷上に出現するコタンの準備が進んでおり、画面中央に見えるのが氷上露天風呂の大きな2つの浴槽です。完成時にはその周りが氷のブロックで囲われ安心し入浴できるようになります。また画面には見えてませんがアイスバーの建設?が急ピッチで行われており、宿泊客はアイスキャンドルの灯りでお酒を飲み、氷上露天風呂で温まることが出来ます。

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2006年1月 1日 (日)

謹賀新年

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あけましておめでとうございます。本年もよろしくおねがいいたします。元旦は我が家の恒例行事となりました近所の露天風呂から初日の出を拝んできました。

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2005年11月27日 (日)

富士の湯温泉ホテル

今日の風呂は、苫小牧の自宅から車で約30分のところにある、虎杖浜温泉「富士の湯」だ。ここはもちろん源泉掛け流し。いや男湯の7つある湯船の内、2つは湯温調節の為循環はしているものの、ここの温泉へのこだわりは本物だ。今年になってから露天風呂の湯船を二つ増やし、その内一つは冷鉱泉と源泉のブレンドである。好みはあるかも知れないが、かなり温めなので、たまーに高温泉に入って身体を温めねばならないが、私は好きである。施設は古いが日帰り入浴300円なので納得だ。

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2005年11月23日 (水)

トムラウシ温泉東大雪荘

そばを食べに、せっかく新得まで来たので、トムラウシ温泉まで足を伸ばした。屈足からだと約45km。同じ町内なのに随分と遠い。 東大雪湖あたりから積雪でツルツル路面。最後の15kmの林道区間は道幅も狭くなり、秘境の地へ行く嬉しさで温泉への期待が高まる。 着いて見ると、そこには周りの風景には合わない立派なホテル?があった。これは失敗したかも??と、お湯を確かめる為、湯船へ急いだ。 うむむ。。。塩素臭い!おまけに循環してる!!なんてもったいないことしてるんだろう。湧き出る湯量は多く、源泉温度も93度だと言うのに。 。以前に行った「くったり温泉レイク・イン」もそうだったが、自治体が管理する温泉施設って、どうしてこうなんだろう。 帯広まで帰る100㎞の道のりが、やけに長く感じた。

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2005年11月 4日 (金)

岩間温泉

岩間温泉に行って来ました。

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