2009年10月 7日 (水)

カヌークラブ納会キャンプ(2009.10.3-4.)

先週末はカヌークラブの納会で、帯広から6時間の洞爺湖まで行ってきました!遠かった(^^ゞ

金曜日は仕事を休み前日の宿泊地である仲洞爺キャンプ場へ着いたのが夕方で、予報どおりの大雨!!隣の温泉施設でまったりした後は、早々にトレーラーへ戻って就寝でした。

翌朝の土曜日は快晴!

早速、今回のキャンプ地である団体用サイトの曙公園へ移動。入り口の鍵は前夜に開けてもらっていたので、すんなり入れました。ここのサイトは、トイレ&炊事場が遠く不便ですが、貸切なので久々のんびり設営することが出来て嬉しいです。設営前に、べた凪の湖面にカヌーを浮かべました。支笏湖と比べると気温が暖かく水温も高めで、おまけに湖岸は遠浅なのでシナジーでカヌーダンスにも挑戦してみました。思った以上に難しいですね。特に逆リーンターン!危うく沈するところでした(^^ゞ

そうこうしているうちに風が出てきたので、急いで2連結タープの設営に取り掛かりました。

(写真はヒデさんからほとんど頂きました。ありがとうございます!)

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写真ではよく分かりませんが、画面右側から風が吹き、夜には風向きが変わりそうなので、慎重にタープの配置を決めます。当初は湖岸に向かって横並びの予定でしたが、縦にしてみました。いつもの3面ビニールハウス状態に、1面ブルーシートです。

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夕方までに、メンバーが集まって来ました。今年は予想通り少なめ。特に予定を立てていなかったので明るいうちに飲み会が始まりました。お酒はワインがメインです。テーブルにずらりと並んだ中に、怪しい一升瓶が!まないたさんが持ち込んだ秘蔵酒で、本人も何だか分からないそうです。(^^ゞ

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今夜は中秋の名月。日の入前に、まん丸の大きなお月様が昇ってきました。

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我が家はダッチオーブン。一升の米でマツタケご飯を炊きました。

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そろそろジンギスカンパーティーが始まります。今年も帯広有楽町ジンギスカン12kgを仕入れ、そして皆さんに卓上コンロ持参の協力してもらい、ジン鍋で頂きました。風除けビニールがあるので安心して食べられます。(^_^)v

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満月が湖面に反射して綺麗ですね。タープが屋台みたいです(笑)

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ムーンライトで照らされたテントも、良いですね。

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そんな中、湖岸ではランタンの灯かりでエビ捕りが始まりました。

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満月の明かりのせいなのか、いつにもまして大漁だとか。

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子供は裸足です!冷たくないんですね!うじゃうじゃエビがいました。

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まないたさんが、早速フライパンで捕りたてのエビを揚げてくれました!お酒のつまみにGOODです!

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そして4面ビニールタープの中では焚き火が始まり(完全燃焼と、換気は十分)、前回好評だったマシュマロ焼きで楽しみます。

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そろそろ恒例のバザーが始まります。今回もカサハラさんが大量の出品をしてくれました。ご協力感謝です。

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オークション参加者も、値段を吊り上げ盛り上がりました。

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バザーが終わって、カナディアンを湖面に浮かべました。思った以上に明るくて、懐中電灯は要りません。のんびり漕ぎ出すと思いきや、ガシガシ漕いで向かった先はトイレでした!皆さん考えてることは一緒ですね(笑)

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焚き火メンバーは、深夜3時くらいまで飲んだとか!(^^ゞ

自分は5時前に起き出して湖面を見ると東の空が朱に染まってきました。綺麗です!

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今日(日曜)は、クラブ対抗カヌー運動会。この青空のまま終わってくれたらと願います。

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つづく・・・・

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2009年9月26日 (土)

2009年9月オヤコツ地獄満腹ツアー(9月19日)

先週末は、カヌークラブの道東遠征ツアーに行ってきました。
シルバーウイークの5日間フル参加の初日は、屈斜路湖オヤコツ地獄ツアーです。
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札幌からは遠い釧路エリアだけあって、参加者は少なめ・・(^^ゞ

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(写真提供:ヒデさん)
それでも、こんな景色を見ると来れなかった人は残念??

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(写真提供;ヒデさん)
湖だからと軽装?でオヤコツ地獄へ向けスタート・・・・

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凪で綺麗ですね!  しかしこのあと風が出てきました(^^ゞ・・

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岬手前では、まだ余裕でしたが・・・

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予報通りの風と波で、やっとのことオヤコツ地獄へ到着!(^^ゞ

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早速、間欠泉で蒸料理を楽しみます!

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野菜はご覧とおり!

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肉まんも、おやつ代わりに頂きました!

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波が強くなってきたので、蒸野菜は持ち帰ることに・・・

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(写真提供:ヒデさん)
キャンプ場に帰ると、湖からの強風でタープはご覧のとおり・・・

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(写真提供:ヒデさん)
それでも、風除けブルーシートのおかげで、タープの中は平穏。
持ち帰った蒸野菜や肉でオードブルをつくりました!
美味かったです!

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なか○さんのご両親から頂いた牡蠣を専用コンロで焼きます!
絶品でした!

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焚き火でまったり。

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和やかな会話で、本日は終了!
つづく・・・

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2009年8月23日 (日)

歴舟川カヌーキャンプツーリング例会

8月22、23日は、カヌークラブの例会で、歴舟川カヌーキャンプツーリングでした。
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Kenjiシェフが操る、オールドタウンチャールズリバー。

土壁の歴舟川は、前日までの雨で大増水後、水位が下がったものの流れが速く、ライニングダウンも無く快適に漕げました。

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ピンボケごめん!キャンプ道具をカナディアンカヌーに満載!とくにダッチオーブンが重くて沈むんじゃないかと、ドキドキハラハラ(^^ゞ

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適当な川原に上陸してキャンプです。さっそく流木を集めて焚き火で夕飯準備。

風が強いおかげで、雨で湿った流木も良く燃えました。
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お米2kgを30cmダッチオーブンで作ったダッチビビンバ!これ、予想外にウマくできました!ビビンバの素とパックの味付けカルビ、生卵と、お手軽レシピ!

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牛肉の赤ワイン煮もおいしかった!決め手は赤ワインとトマトピューレ!そして火加減かな?(^^ゞ

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石狩鍋も、2種類!たっぷりのバターが味にコクを出します!鮭はもちろん大樹産!

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川原の流木を拾い、豪勢に焚き火。暖かくて気持ちよかった!

焚き火だけの灯かりで寝転がって夜空を見上げると、満点の星空!天の川もくっきり見えて感動ものでした!

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キャンプの朝は、5時半から行動開始。さっそく火を起こして鍋を温めます。

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朝食は、石狩鍋ベースの、みそ煮込みうどん。Kenjiシェフが腕を見せます!めちゃうまでした!

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まだ寝ている人は誰かな?テントサイトの後ろは、クマが出るかも?早く起きて!

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7時半にキャンプ地を出発。今日も良い天気!少し水位が下がりましたが、快適ツーリングです。

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大樹橋に無事到着!ここでキャンプ道具を下ろして、河口へ行く準備をしました。

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ここから、まるちゃんさんが合流です。はじめまして(^_^)v

カヌーが、誰かさんと同じです(笑)

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いきなり長い瀬が始まります。川底は岩盤で、いつもは擦って大変ですが、今日は楽しい波が立ち、皆さん楽しそう!

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広い川原を見つけて上陸です。長い流木を見つけて休憩。ここでキャンプしたいけど、夜中に増水すると危険なので、歴舟川では水面より2mくらい高い川原を、キャンプ地としましょう。もちろんカーブの内側であることも重要です。

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空が広い!天気も最高!お水もたっぷり!風も追い風(^^ゞ

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河口に到着!いつ来ても感動ものです!みんなで記念撮影!(笑)
お疲れさまでした。

今回は、ほんとうに恵まれた例会となりました。皆さんのご協力に感謝!!

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2009年6月17日 (水)

2009年6月石狩川例会(上川~中愛別)

6月14日は、カヌークラブの例会で石狩川でした。

前日のキャンプは中愛別の、きのこの里あいべつオートキャンプ場。

今時の高規格オートキャンプ場にしては、焚き火良し、ペット可、フリーサイト有り、入場料無しと、使い方次第では、快適なオートキャンプ場です。そしてなんと言っても過ぎ横に石狩川が流れているので、例会キャンプには好都合です。

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6月のキャンプにしては気温低めでしたが、焚き火で会話が盛り上がります。

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翌朝は雨・・・・。気温も10度くらいと低めでテンション下がります。

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しかし旭川カヌークラブさんから、昨日のM山さん、今日はS原さん、O寺さん、M井さんと、心強い道案内人に先導してもらい、とてもたすかりました!ありがとうございました。
ACCさんと合わせ、総勢22名のツアースタートです。

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さすがに北海道の大河、石狩川!水量豊富で流れも早く、そしてスタート直後から大波にもまれ、OCは水舟になり、緊張が走ります。

そして、まもなく本日の難所、ポンモシリの瀬です。

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ACCのS原さん、O寺さん、M井さんは、もちろん突っ込みみごとクリア!
我がクラブのカヤッカーも挑戦しますが、思うようなルートを取れず沈続出!

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OC組は、チキンルートを選びます。でも、楽しい落ち込みでした。

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ここからが大波の本番で、写真が撮れません。(+_+)

右手に丸山が見えてくると、少し穏やかになってきました。それでも瀬は続きます。

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まもなく安足間の頭首工で、ここでは全員ポーテージ。水に打たれて遊びます。

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あいかわらず、左岸に叩きつける水しぶきは恐ろしい!

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ここからも大波で、写真が撮れず・・・(+_+)

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大船団で下ります。

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大河なので写真では分かりにくいですが、ここも大波!

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このあと堰堤越えは、水門くぐりとポーテージの二手に別れ通過しました

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そしてゴール手前のびっくりの瀬!

最後の最後まで、ドキドキの連続でした!

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水没?いやいや波が高いのです!

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楽しかったあ!!

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締めくくりは、愛山溪ドライブインのラーメンで、体を温めました。

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2009年5月 7日 (木)

行者にんにくオフキャンプ!

ゴールデンウィークは恒例になった行者にんにくオフキャンプに行ってきました。
自分は5月2日が仕事でしたが、1日夜にキャンプ場へ到着し、2日早朝から設営、
設営後はキャンプ場から出勤し、夕方に戻るという強行スケジュール。(笑)
5月6日まで滞在しました。
集まったメンバーは、延べ7家族(8かな(^^ゞ)。
行者にんにくや山菜を採取したり、川を眺めに行ったり、鳥や風景の撮影をしたり、
みんなでギョウジャ餃子を作って食べたり、焼肉焼いたり、生ビールや美味しいお酒を飲んだりと、のんびり楽しく過しました。
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こんな感じのオートサイトです。

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カヌーは飾りです。(^^ゞ 右のタープが宴会場!(^^ゞ

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やっぱり居酒屋なまらer 生ビールが美味い!!

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寒さ風除けにはビニール囲いは必需品!中で焚き火して暖かい!
でも煙いけど・・・(^^ゞ

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行者にんにく畑です。(^^ゞ

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採ってきた行者にんにくを挽肉と?(企業秘密)で混ぜ合わせ、餃子の皮で包みます。

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餃子マスターが美味しく焼いてくれます!

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天ぷらも!

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ギョウジャピザも!

他に、うどんに入れたり、もちろんジンギスカンには欠かせません!
あーあ、また食べ過ぎてしまいました。
頑張って体重落とさないと!(笑)

お世話になった皆さん、ありがとうございました!

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2008年10月 6日 (月)

納会&水上運動会

先週末は、ウィルダネスカヌークラブの納会&水上運動会で支笏湖ポロピナイキャンプ場へ行ってきました。

《編集中です。しばらくお待ちください(^^ゞ》

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2008年9月 9日 (火)

美瑛自然の村へ

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先週末は、金曜から3日間、1年ぶりになる美瑛自然の村へ行ってきました。

今回は2人だけのプライベートキャンプ。携帯電話も場所により圏外になるので、仕事のことは忘れてしっかり休養をとることができました。

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初日、久々に太陽が出てカラッとした天気。2週間前、雨の中でスクリーンテントを撤収し(してもらい(^^ゞ)、雨続きと忙しさで乾かすことなくトレーラーのロッカー放り込んだままのスクリーンテント。(^^ゞ

心配だったのは最近の高い気温と湿度。スクリーンテントは濡れていたけど助かりました。が・・その他の収納袋やハンマーの柄などが、しっかり黒カビにやられてしまいまた。(>_<)
そして洗濯・洗濯・・・物干し・物干し・物干し・・・
乾燥していて気温が高かったので、思ったより早く作業は終了しましたが、約半日もかかってしましました。この日は近くの白金温泉に入って夜は焼肉食べて終了。
午後8時には就寝。それにしても珍しく暖かな夜でした。Zzz・・・・

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翌朝も晴!

我が家にしては珍しい。(^^ゞ

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自然の村は標高が約600m。少しは紅葉が始まっているかな?と期待していましたが、内は未だ早かったです。(^^ゞ

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それにしても、客が少ない・・と言うか、広い自然の村で昨夜泊ったのは我が家を含め2組。

それも別のサイトだったので、全く存在感が無く寂しいくらい。下の白金野営場では車が6台以上見かけたので、やはり人気が無いのだろう。

15年間は激混みで、入場規制もあった人気のキャンプ場なのに、悲しいことです。

(人気の無い理由を考えて見ました。

1.開村期間が短く、特に晩秋のキャンプが出来ないのは×

2.ペット全面禁止なのは、今時どうなの?

3.焚き火禁止は、キャンプ場としてどうなの?

4.以前は無かった夜間のゲート閉鎖は×

5.以前は一部出来たオートキャンプは、今は全て×

6.出来の良いケビンなのに、ストーブが無いので夏でも寒い。

このうち、2,3項目をクリアしたら、人気が戻りそう?)

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寒いことを期待して、石油ストーブを持って来たのに、あまり役に立たず。(^^ゞ

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朝食も簡単に済ませ、美瑛の丘を散策。

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最近人気の観光スポットは、外国人観光客が多いですが、やはり四季彩の丘のようです。

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冬を除き、何時行っても花が咲いています。

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民営ですので、年々花の植え方に工夫の跡が伺えます。

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この日は9月と云うのに、気温計が30度を示していました。

雲は秋空なんですがね。(^^ゞ

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お昼は中富良野ベベルイの(ずっと上富良野だと思ってた(^^ゞ)、星に手のとどく丘キャンプ場に、ジンギスカンを食べに行きました。

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お目当てのサフォークジンギスカン2人前!

ここは道内でも珍しい、サフォークの肉を出してくれるお店です。

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では、頂きます!

美味い!!

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食堂の横に飼っている、垂れ耳のかわいいウサギちゃん。

この後、十勝岳温泉カミホロ荘の湯に浸かってキャンプ場に戻ると、雨が落ちてきました。

翌朝も雨。雨の朝ですが、ここでは快適です。

暖かな雨だったので、ゆっくり撤収。

久々の、のんびりキャンプを楽しみました。

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2008年7月22日 (火)

おち庵キャンプ!

先週末は、おち庵さんに全道のカヌークラブから仲間たちが集まると聞いて、
ちゃっかりお邪魔させて頂きました。
しかし、土曜日は自分は仕事。早朝、トレーラーをおち庵さんに置いて来て、
その後帯広まで戻り、仕事を終えて夜から合流しました。
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何人いるかわかりません(^^ゞ
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朝風呂のひと時。
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もちろん、シーソラ漕いできましたよ!
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パフォーマンスもあり、サービス満点です。
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良い顔してますね!
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OC-1に悪戦苦闘!
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悔しい沈の瞬間!
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もう1本!
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三段です!
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レスキュー!
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渡月下です。
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これもパフォーマンス?
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昼食は、流しソーメン!
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そのまま宴会に突入!
なんだか、はしゃいでいる大きな子供?です。(^^ゞ
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このキャンプ&シーソラの模様をPicasaウェブアルバムにUPしましたので
良かったら見てください。
参加された皆さんに限り、ご自由にお使いいただけます。

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2008年5月 8日 (木)

沙流川キャンプ

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またカヌーの話?ではありません。(^^ゞ
クルーガーのルーフにカヌーを積んで、我が家のキャンプシーズンが始まります。
なにせ単身赴任でカヌーの置き場所が無いもので・・・

GWは天気に恵まれた3泊4日を、キャンプ仲間と恒例になった沙流川キャンプ場で過しました。安近短で渋滞にも巻き込まれず財布にやさしい?グルメなキャンプです。
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いつもの定位置を確保。何故かこのキャンプ場は混みません。
徒歩圏内に温泉もあって、食材買出しも楽でゆったりしたサイトなのに不思議です。
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写真は二日目の朝ですが、風除けの囲いが要らないくらい暖かな4日間でした。
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桜が終わりかけていましたが、新緑が美しく、まったりと過ごしました。
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モモちゃんも、気持良さそうです。
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キャンプと言えば、ビアサーバー!
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サッポロクラッシック40Lを飲み干しました!
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幻の焼酎、森伊蔵も出てきました!
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その夜は、皆さん撃沈?でした。
みなさん、お疲れさまでした。

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2007年11月25日 (日)

冬キャン?(おち庵の家族に乾杯Ⅲ)

連休は、南富良野の落合へ冬キャンプ?をしてきました!
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といっても、夕食は庵主S枝さんのご好意で、おち庵さんのログハウスでまったり。
コテージキャンプですね。寝床はトレーラーでしたが、夜中の最低気温はマイナス10度と冷え込みました。

今回も、T木君の五右衛門PJ・第5弾の参加が主な行事です。
23日の初日は、先々日から降り積もった雪で、11月としては異例の雪かきから始まりました。積もった雪は25cmくらい。ふかふかの雪で、雪かきも楽しいものです。しかしこれからの雪は、そんなこと言ってられませんがね。(^^ゞ
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作業場にはスクリーンテントを建て、暖をとります。
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昼食は餅を焼き雑煮をすすります。
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外気温は氷点下ですが、日差しが暖かです。
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集まったメンバーは、手馴れたもので作業を進めます。
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釜のコンクリートにドリルで穴を開け、火口の鉄扉をアンカーボルトで取り付ける作業です。
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人数が多いと、寒さも忘れますね。
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大学生は、いろんなアイデアを出します。
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でも、圧倒的にT木君の仕事量が多いですね。
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ノミも職人のように使い分けします。
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初日は鉄扉が取り付きました。(写真は翌日のもの)
他に五右衛門の蓋と更衣室の仮壁が完成し、床の大引きの作業も進みました。
日暮が早く、3時過ぎには辺りが暗くなりだし、この日の作業は終了。

新得の屈足温泉で暖まり、スーパーで食材を買出し、おち庵まで戻ると、mやまさんが自家製キムチ鍋を作ってくれていました。
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美味しくて、あっというまにたいらげられました。ご馳走様でした!
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きらerさんは、コールマン8インチエナメルクッキングポットでローストビーフを作ります。Imgp5915
leo君は、鍋係り。
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美味そうですね。
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チーズクラッカー(共働学舎のコバンと、十勝野フロマージュのブリーチーズ)も大人気。あったかログハウスで、お酒も進み宴は夜中遅くまで繰り広げられました。お休みなさい。
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翌朝は、気温も高め。しかし太陽が出ないので、肌寒いです。
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着々と、大引がひかれます。幾何学的で、苦労の跡が伺えます。
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丸太組も、慣れてきました。
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チェンソーの音が響きます。
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こんな道具まであります。なんだか分かりますか?
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二日酔いだけど、手元は狂いません。
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お昼は、mやまさん特製丸鳥と焼芋&きらerさん大根スープ。そして、いーづかさん置き土産の、南ふらの道の駅にある「森のパン屋」のお菓子等等・・
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この後、2本の大引きがひかれ、大引き完成。
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ストーブで、暖をとりながら、がんばります!
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辺りが暗くなる頃、根太の位置決めと床材が並べられ、今後の作業の打ち合わせです。
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形が見えてきましたね!
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この日の作業は日没終了!
自分達2二人は翌日所用があるので、作業1日を残し帰りました。
皆さん、お疲れさまでした!そしてお世話になりました!

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2007年11月 4日 (日)

オンネトーへ行ってきました

11月に入り、トレーラーの水周り凍結の心配が出てきた為、水抜きを兼ねてトレーラーを走らせてきました。
目的地は、恒例になったオンネトーの公共駐車場です。この時期は登山者の泊りの車も居ないので、我が家だけの貸切状態でした。もちろん公衆トイレは暖房付きなので暖たかです。
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その夜は、満点の星空だったのですが駐車場の照明が明る過ぎ、写真なし(^^ゞ

翌朝5時起床!車を走らせオンネトーへ向いました。
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車の外気温計はマイナス4度示しております。
ここの標高は約720m。さすがに寒いです。
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日の出前の風景を撮ります。もうとっくに陽は昇っているはずですが、なかなか日差しが入りません。
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色合いは、ブルーにモスグリーン、そしてホワイトです。
秋はもう既に終わり、冬が始まっています。
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青み掛かった色は、寒々しいですね。
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ちょっと変わった現象・・湖に白いまだら模様が出ています。
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気がつくと、足元には霜が下りていました。
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ここに雪が積もるのは、もう1、2週間後になるでしょう。
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日差しが出てくると、ぐんと気温が上がります。
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色合いも変わってきました。
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せっかくだから、800m先の展望台へ登ってみました。
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高低差は約130m。この時期の森は明るいので安心です。
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約20分で到着。
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手前の木が邪魔で(^^ゞ、オンネトーが少ししか見えませんでした。

今回も写真の出来はイマイチでしたが、帰りにカラマツ林の黄葉を撮って帰りました。
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今年の出動は、あと1回くらいかな?

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2007年9月17日 (月)

達古武オートキャンプ場

ちょんぱぱさんと、関東から北海道キャラバン中のしもさん が、ここ達古武オートキャンプ場でキャンプする聞いて、我が家もお邪魔することにしました。
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釧路川は好きですが、どうも湿原部が苦手な我が家は、この辺り一帯のキャンプ場を今まで避けておりました。
湿原部が苦手なのは、苫小牧育ちの我々は幼少の頃から近所の湿地帯が遊び場でした。
その頃、沼で遊んでいると良く蚊に刺され水の中ではヒルに血を吸われたり、ヘドロに足をとられ転んだりと、あまり良い思い出がありません。(^^ゞ
釧路湿原は、気候も風景も昔の苫小牧にそっくりでした。
たぶん湿原を知らないで育った人たちには、新鮮な感動を覚える風景なのでしょう?
今回も、天気はイマイチ。空は重たい鉛色・・・苫小牧そっくり?

それでも、いつもの仲間が集まると、そんなイメージは吹っ飛びます!(笑)
夕方、キャンプ場に到着し設営完了後、まもなく日が暮れて宴会に突入です!
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ちょんぱぱさんが、釧路の百万里で仕入れたホルモンは、すごくやわらかくて美味しかったです。こんな食感のホルモンは初めてでした。
それにしても、焼肉の煙がすごかったなぁ・・・(笑)
焼肉が落ち着いた頃、やはり秋風が冷たくなってきたのでスクリーンテントへ皆で移動。
まったりの夜も良いですね。
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翌朝も、やっぱり空はドンヨリ(笑)
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しもさんは、根室のサンマ祭りで仕入れた大量のサンマの消化試合です。(笑)
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朝は、一人1枚が限界ですね。(^^ゞごちそうさまでした。
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チェックアウトは10時。皆で記念撮影後、またの約束をして、それぞれ目的地へ向って行きました。

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2007年8月12日 (日)

ポロシリ自然公園オートキャンプ場

8月11日は、午後からキャンプ仲間と久々の十勝キャンプオフでした。
歴舟川から、僅か40分でポロシリACキャンプ場へ到着。
既にメンバーは集まっておりました。
今回はO谷さんが、大型スクリーンテントロゴスSpaceBase600を購入!
見てください!この大きさ!
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カタリナと、背丈がかわりません!
中では、ゆったりと14人ほど集えます。自分も欲しいなぁ・・(^^ゞ
スクリーンテントの中でも、やっぱり焼肉ジュジュジュ・・・
いつものメンバーは、気心が知れているので、ノンビリ楽しく宴が繰り広げられました。
集まったメンバーの皆さん、今回もお世話になりました。
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メンバーのほとんどは、13日に行われる「かちまい花火大会」を見るために前日から十勝入りする目的でポロシリACを選んだのですが、ここは考えていた以上に快適なキャンプ場で、電源付きサイトでも2500円と格安。どうしても場所を確保したい場合は、予約が入れられるので安心ですね。夕方でもゆっくり入場できます。
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翌朝は、早くから気温がウナギ上り。
久々の真夏日を喜ぶのもつかの間。このあと地獄のように暑い夏が始まったのでした。(^^ゞ
チェックアウトの後、川仲間が集う落合へ向いました。

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2007年7月18日 (水)

美瑛自然の村

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先週末は想い出の地で、結婚10周年のメモリアルキャンプをしてきました。
もちろんそこは、美瑛自然の村です!
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4泊5日の滞在キャンプ。初日は、あいにくの空模様でしたが、翌日からは青空が顔を出し、気温も適度に上がって快適なキャンプとなりました。
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10年前の結婚式の前日、美瑛自然の村のケビンに泊り、翌日に新富良野プリンスで式を挙げました。そして6日間ここで滞在し、二人の生活が始まりました。
想い出の地は、丘めぐり。一日に200㎞以上美瑛町内を車で走ったことも数知れず。
しかし、結婚生活も1年を過ぎた頃、自分は仕事の都合で単身赴任生活をおくることになったのです。
このままでは、大好きな美瑛へキャンプに行けなくなる・・・と考え、いつでも気軽にキャンプへ行ける道具・・・そしてペットの猫の花子も一緒にキャンプに連れて行けるようにと、キャンピングトレーラーを翌年購入し、それから毎年ここで4~5回のキャンプをしてきました。

しかし、今年・・異変が起きたのです。
キャンプ場の開設期間が6月30日~9月2日へと(例年は6月1日~10月末)短縮されたのです。そして、管理人も替わりました。
今までお世話になった管理人さんに会えないのも寂しいですが、美瑛の四季を楽しめる6月、9月、10月をクローズしてしまうなんて、ひどすぎます!
管理人さんに伺うと、今シーズンは全面クローズする可能性があったと言うのです。
なんと言うことでしょう!あくまで憶測ですが、美瑛町の財政難と、昨年オープンし、道の駅に併設された美瑛町が管理するホテルが、既存の宿泊業者関係からクレームが出たせいでは無いかと考えられます。また、キャンプ場の宿泊者が年々減少していることも大きな原因でしょう。
なんとか成らないものか・・・せめてペットの入場を認め、焚き火も直火で無いならOKにしてしまえば、今より3割ほど利用者が増えるのでは無いかと思うのです。
管理する町の商工観光課に陳情してみようかとも考えています。
皆さん、その時は、ご協力願えませんか。

今回の自然の村のキャンプでは、カヌークラブの例会に併せ、ここをベースキャンプとして隣町の東神楽森林公園キャンプ場へ一泊のテントキャンプをしてきました。
たまには、テントキャンプも自由でいいものです。
再び美瑛自然の村へ戻ると、MAKU・MOKUさんが我が家のベースキャンプの隣に居るではありませんか!いやー嬉しいこと!
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翌朝は最高の青空で十勝岳連峰もクッキリ。鳥たちはさえずり、時折シマリス君が姿を現し、まったりとした時間が流れ、自然の村の最終日となりました。
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2007年5月28日 (月)

天ぷらキャンプ

いつものメンバーで、恒例?となったウド採り天ぷらキャンプをしてきました!
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メンバーは皆、前日の夜から秘密?の場所に集結。我が家は深夜遅くだったため、近くの公園でP泊。その頃から雨足が強くなり、風もついてきましたが、トレーラーの中でビールを飲んで明日の山菜採りは無理かなと思いつつ爆睡(^^ゞ。夢の中で爆弾の音!。気がつくと辺りは明るく鳥たちの元気な声。そうか!運動会があるんだ!トレーラーから外へ出ると風は強いが、青空が顔を出していました。
急いで皆のいる集合場所に向かい、いつものビッグタープ張り、いざ出陣!
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皆の収穫はこのとおり!

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Oさんが、さっそく天ぷらにしてくれて、頂きました!美味かったぁ!!
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それから、飲んで食ってまったり昼寝して・・また食って飲んでお腹一杯!!
夜には、雨が降り出し気温も下がってきましたが、風除けと焚き火でぬくぬくです。

翌朝には雨もあがり、快晴!!
絶好の撤収日より?に恵まれお開きとなりました。皆さんお世話になりました。
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2007年5月14日 (月)

道民の森一番川オートキャンプ場

先週末は、カヌークラブ例会参加のため、帯広から当別川の青山地区へキャンプへ出かけました。トレーラーを牽き、方道約4時間半と久しぶりに長距離ドライブとなりました。
当初、キャンプ地を青山農場キャンプ場にしようと思い、キャンピングガイドのお地図だけをたよりに探しましたが、入り口が分からずお腹が空いたので、先ずは腹ごしらえ・・・
くまみちゃん(^^ゞの紹介で、こっこ家へ。
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あっさり系で、スープが美味しいですね。でも麺が自分のお好みで無かったです。(^^ゞ
お腹も満腹になったところで、再び青山キャンプ場を探すことに・・・
青山地区は、とにかく辺鄙なところ(^^ゞ。この辺りを約50キロ走っても見つからなかったので、民家へ聞いてやっと場所を発見!(写真を撮り忘れた(^^ゞ)しかし・・・
そこは殺風景な牧草地で地面もデコボコ・・しかも水も出ない炊事場に、ものすごく汚いトイレなのです。とてもキャンプをする気になれず、ここを断念することにしました。
代替地は、10年ぶりの一番川キャンプ場。場所代2150円ですが、最上の居心地です!
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設営が終わり、方道約20KMにある温泉をと思いましたが、時間はすでに4時。思い出したのが、ここには無料の岩風呂があることに・・・
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ぶれててすみません。(^^ゞ広い岩風呂は貸切状態。水は地下水で余熱を利用して沸かしているそうです。実にいい風呂でした。
そのあと、F谷夫妻と友人二人がやってきて、宴会が夜遅くまで繰り広げられました。
(これも写真を撮り忘れ、スマン!)

鳥のさえずりで目が覚めたのですが、朝の空気はヒンヤリ冷たく、体の調子は最悪。下を向くと吐き気がします。それでも、場内の春の風景を写真に撮っておきました。
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なんとか例会に参加し、帰りの芦別では、道の駅オリジナル「ガタタンラーメン」を頂きました。これはお勧め!うまかったぁ・・
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2007年5月 9日 (水)

沙流川キャンプ

GWは、恒例になった沙流川キャンプに行ってきました。
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いつもの仲間と、いつものギョウジャニンニク採り、いつもの楽しい食事をしました。
はりきり過ぎて、F谷さんは飛んでます(笑)
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夜は エムケイさんの薪で、ヌクヌク焚き火です。
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おまけ・・ギョウジャギョウザです。
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これは美味い!!

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2007年4月25日 (水)

薪のエムケイ

キャンプで焚き火をしたいが、薪の調達にはそこそこ苦労しております。
そんな折、自分の仕事で取引先の社長さんが薪の販売をしている事をしりました。
そこで早速仕入れてみることにしました。(^^)v
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十勝浦幌産カラマツの廃材を1年以上乾燥させて商品化させた物です。
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購入した物は1箱550円(送料別)。28cmに長さが統一され、約10KG入っております。
他にも38cmの長さや、240KGや480KGカーゴ、持ち帰り用パレットといった商品が格安で販売されております。
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時代は静かな薪ストーブブーム。新築で薪ストーブを設置したはいいが、肝心の薪を自分で調達するのは大変な手間と時間がかかります。そんな方に朗報です。
薪のエムケイさんが、全国にパックで販売・発送してくれますよ。
http://makinomk.com/default.aspx
カラマツは、火持ちは良くありませんが、着火性が良くて火力が強く、しかも豊富なので格安です。
今まで産廃などとして捨てられていたカラマツのおいあげ材(どんころ)が、こんな形で利用されることは、ほんとに良いことだと思います。
決して高くはありませんから、皆さんも利用してみてはいかがでしょう。
私みたいな庭が無いアパート暮らしには最適な調達法かもしれません。

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2007年4月15日 (日)

北海道キャンピングガイド2007発売

今年も付録の温泉クーポン券が欲しくて、近所のツ○ヤに買いに行ったのですが、なんと取り扱いが無い!とのこと・・・
もはやキャンプブームが去ったのは確かで、以前はGW前には入り口付近の特設コーナにドドーンと積まれていたのが今は奥の片隅にひっそりと全国版のガイド本が置かれていただけ。
仕方なく、本屋のハシゴをして見つけました!2007!!
そしてお目当てのクーポン券が付いているのを確認し、お代の1575円(高い!)を払い家に帰ってじっくり読みました。
で、もう一つの楽しみ「みんなで集おうフォト広場」では、毎回入賞のヒデさんがなんと大賞に輝いておりました!パチパチパチ・・
パラパラと捲ってカムイコタンキャンプ場の開設期間は7月1日~9月第一日曜日まで(去年もそうでしたね)、そしてAサイト限定で予約申請ですがペット同伴が許されたようです。少づつですが理解を示してくれたようですね。(昨年役場にメールを送って良かった(^^ゞ)
さて、キャンプシーズンのはじまりはじまり~

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2006年11月 4日 (土)

最終キャンプ?

オンネトーへ今年最後のキャンプに行ってきました。コンパクトデジカメが先日壊れたので携帯カメラにて撮影。

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キャンプ場は10月いっぱいで閉鎖しているので、暖房付きトイレのある公共駐車場の一画を借りてひっそりパーキングキャンプ。この時期だから許してもらえるでしょう??

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夕飯はトレーラーの中でキムチ鍋。夜はそれほど寒く無くマイナス1度ほど。星空を撮ろうと思ったが、月夜で明るく星はイマイチ。早朝早く起きてオンネトーへ。阿寒富士から昇る日の出を撮りに行く。朝食は、昨夜の余りに煮込みラーメンを入れて頂く。のんびりトレーラーのメンテナンスをして、今年最終キャンプの帰路につきました。

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2006年10月21日 (土)

初雪

初雪

美瑛自然の村に来ております。気温は2度。先ほどから雪が降って来ました。今回もドームシェルターの出番です。

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2006年8月 4日 (金)

美笛キャンプ場

3年ぶりの美笛キャンプです。

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以前とは違う北側のサイトに設営。ここは人気の南サイトとは違い、静かで落ち着きます。昨年から1000円に値上がりしたせいか、昔の常連客も居なければ、連泊するキャンパーも少ないです。

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この日は全道的に良い天気で、夏の暑いキャンプを満喫。昼はやっぱり、そうめんでした。うまい!

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久しぶりの美笛キャンプと聞いて、恵庭のJさんは美味しいもぎたてプチトマトと茹でたてトウキビを土産に遊びに来てくれました。

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きらerさんは、OC-1の練習です。夏の支笏湖の湖水は良く透き通っています。夜になると満天の星空のなか、天の川がとっても綺麗でした。

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2006年6月26日 (月)

尾岱沼ふれあいキャンプ場

打瀬舟を見ながら北海シマエビを食べたーい!と言う事で、尾岱沼ふれあいキャンプ場に言ってきました。

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到着時は風が強く、肌寒いあいにくの天気でしたがベストポジションに設営。目の前に干潟がひろがり、すぐそばで打瀬舟がシマエビ漁をしているのが見えます。見難いですがトレーラーとカヌーの間に小さく見えるのが打瀬舟です。(^^ゞ

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尾岱沼と言えば、野付半島のトドワラです。以前写真で見たよりも侵食が進んでおり、いずれこの光景も変わることでしょう。

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温泉に浸かり、えび祭りで仕入れた食材を持ち帰ると、サイトはキャンパーで埋め尽くされておりました。ここの駐車場は狭いので、大きなキャンピングカーは辛そうです。

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風と共に冷たい霧雨が降ってきたので、4年ぶりにSTを出しました。

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フジカハイペットで暖をとると、南国のように暑くなり、地元の新鮮な食材につられビールがあっというまに切れてしまいました。(^^ゞ・・・また来年も行きたいな。

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2006年6月12日 (月)

美瑛自然の村

今シーズン最初の美瑛自然の村へ行って来ました。到着時の朝は土砂降りの雨でしたが、昼過ぎには予報どおり雨があがりました。

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今年から、入場料が値上げになりました。大人1泊400円です。昨年までは250円でしたので、少しがっかりです。それでも、夜間照明と清掃が行き届き管理人が常駐なので仕方が無いかなと思います。今回のサイトは管理人の許可を得て第2駐車場です。バンガローの向かいですが、天気予報が雨だったせいか、客は私たち以外は誰も居ない静かで明るいサイトです。

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6月はアスパラが旬です。キャンプ場へ行く途中の直売所で規格外を250円で購入。細くても朝もぎは美味しい!標高800mのキャンプ場なので暖をとりながら皮をむいています。

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メインのおかずはカロリー控えめ、40分煮込んだ煮豚です。

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そして、アスパラ!

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焼き物は、たけのこです。

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朝はエコーかかった鳥たちの歌声で目が覚めました。日差しが暖かく、いつまでものんびりしていたい自然の村でした。

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2006年5月13日 (土)

美笛にコウモリ出現?

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美笛キャンプ場に、コウモリが出たぁ!・・・本日オープンの美笛キャンプ場へお墓参りに行ったところ(デイキャンプ500円!高いゾー!)、この春ハイマーツーリングを購入した(よいところでビンテージ物のランタンの)主と、小川テントの所長が、カーサイドタープを改良し、試着しているところに偶然居合わせました。それにしても、コウモリそっくり!

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久しぶりの美笛キャンプ場です。巨木の森の木が、一昨年の強風で倒れ、随分と荒れておりました。しかしこれも自然の摂理。森はゆっくりと再生していくことでしょう。

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